沿革

昭和21年  名古屋市中村区松原町に「大原硝子店」を創業、カレットの販売を始める
昭和23年  名古屋市中村区則武本通に移転
昭和26年  カレット処理部門を新設
昭和50年  カレット工場を岩倉市北島町に新設移転(岩倉工場)
昭和55年  「先導的資源化貢献企業」として第1回知事賞(54年度)を受賞
昭和58年  初代「大原守吉」黄綬褒賞を受賞
平成4年    初代「大原守吉」死去
平成4年    「有限会社大原硝子店」に組織変更
平成6年    岩倉工場にオーストリア製陶磁器・石の除去機「KSP」を導入
平成9年    新岩倉工場新設
(併せて国庫補助事業「カレット高純度再資源化実証プラント」を建設)
平成9年    西春工場開設
平成13年  西春工場にびん選別用社屋を新築
平成14年  岩倉工場にオーストリア製カレット画像処理精製機「クラリティ」を導入
平成15年  2代目「大原喜司」死去により、「大原千重子」代表取締役に就任。
平成16年  西春工場に板ガラス加工工程設置
平成17年  岩倉工場にオーストリア製カレット画像処理精製機「コンパクト」を導入
平成17年  産業廃棄物処分業許可取得
平成20年  産業廃棄物収集運搬業許可取得
平成30年 「大原照平」代表取締役に就任

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